泣きが入る

 雨の中出掛けたのだが、集合時間の頃には足がグジュグジュで、靴選び失敗。 私自身は泣きの入る状態だった。大して歩いてなかったのに。雨降りでうろつきまわるのにも不便で、早々解散。 私は丸井の上のジュンク堂に行って、立ち読み…ベンチで座り読みしてた。1時間弱居て出たら、雨が殆ど上がっていた。 コンビニで公共料金をいくつか払い込み、20時少し前に自宅に戻る。 水道とか駐車場代とか税金とか、払うものが多すぎる日本は。こっちも泣きが入る。 もう暮らしは世知辛く、セコイ政治家ばかりが跋扈する日本を離れ、学費も医療も免除な、石油産出国に移住したい。 
実家から留守電が入っていたが、日曜の昼過ぎに電話して「来い」とか言うのがおかしい。  本屋では、「SF画家加藤直之 美女・メカ・パワードスーツ」 …このタイトルどうにかならぬか。 掲載内容そのものでは有るが、あまりにも能が無いが。 が、告知どうりならば、そろそろ発売のはずなのだが…うってませんな。アマゾンで加藤直之で検索しても出てこない。ホントに出るのかあやしい。