映画「ウォーフェア」を見に行った。 月曜昼の箱はみんな初老以上の客だけだった。映画は狭い空間でフル装備の兵士がぎゅうぎゅうになって、テロの民兵から集中砲火を浴びまくってどうにか逃げる映画で、ドラマとかそういう要素皆無で、余韻もなく終わってびっくりした。 アメリカ兵。海兵隊員の装備が一昔前のと、もう少し前のとが混成してて、それで時代背景がわかるんだけど、そんなのわからない人にはわからないだろうな。 別に知らんでも状況は楽しめる映画だが。 帰りにもう一見お店行って給油してから帰宅した。